×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
■アイヴィーシナリオBL けんか2 続編
■発生条件:アイス-4を選択している
■背景:夜の街
■人物:ユウタ
【ユウタ】
あー、おいしかったー!
アイヴィーさんって、普段もああいうバーでごはん食べてるの?
【アイヴィー】
ああ、まあな。
【ユウタ】
かっちょいいー!
【アイヴィー】
え。なんで、おめめキラキラ?
【ユウタ】
あんなにステキなお店、フツーに知ってたりとか、
お仕事帰りにバーなんて、すっごいオトナってかんじ!
【アイヴィー】
そーかあ? 家帰ってから料理すんのが面倒なだけだぞ?
【ユウタ】
俺もオトナになったら、アイヴィーさんみたいなオトナになりたいなー。
【アイヴィー】
…俺みたいな大人には、ならない方が良いって。
【ユウタ】
…えっ? ごめん、今何て言ったの?
【アイヴィー】
いんや。ただのヒトリゴト。あ、駐車場行く前にちょっと自販機に寄ってもイイか?
【ユウタ】
うん。いいよ。
■背景:自動販売機(ドリンクとタバコが一台ずつ)
■人物:なし
【ユウタ】
あ、アイヴィーさん。タバコ買うんだね?
【アイヴィー】
うん。あと、なんかあったかい飲みモンな、今夜はちょっと寒いから。
お前さんは? 好きなの選びな?
【ユウタ】
えっ、ありがと…じゃあ、えっと…ココア!
■背景:タクシー車内
■人物:後部座席にココアを両手で持っているユウタ(笑顔)
【ユウタ】
あまーい。
【アイヴィー】
ったく。ココアで、んな全開のスマイル晒すなよ、勿体ねえな。
【ユウタ】
だって、おいしいんだもん。
あのね、なんかアイヴィーさんって兄貴ってかんじ。
【アイヴィー】
兄貴?
【ユウタ】
俺ね、兄貴ってアコガレだったんだ。
姉貴も良いけど、兄貴もいたら良かったなーって。
姉貴はいっつも怒るけど、アイヴィーさんは優しいし。
また、一緒に遊んで欲しいな。
【アイヴィー】
もう次のデートの約束か? 意外とマメなオトコだな?
【ユウタ】
で、でーとぉっ!?
【アイヴィー】
ひひ。見てて飽きねーな、お前さん。
■背景:正門前(夜)
■人物:ユウタ
【ユウタ】
送ってくれてありがとう。俺、今日はとっても楽しかった。
【アイヴィー】
ああ。俺も楽しかったよ。
【ユウタ】
あの、また…その、俺とデートしてくれますか?
【アイヴィー】
イイぜ。じゃ、今度はもうちょいオトナのデートにするか。
【ユウタ】
…オトナの?
■背景:正門前(夜)
■人物:ユウタの頭をぽんぽんするアイヴィー
【アイヴィー】
ああ。楽しみにしてな?
【ユウタ】
う、うん。それじゃ!
■背景:正門前(夜)
■人物:なし
【アイヴィー】
さて俺もおうちに帰りますか。
■背景:車内、後部座席
■人物:シートにユウタの携帯が落ちている
【アイヴィー】
ったく、ユウタの携帯じゃねえか。ドジッ子だなあ。
■歌:「離したくはない」の着メロ
■背景:車内、後部座席
■人物:シートにユウタの携帯が落ちている(着信中)
【アイヴィー】
げっ。鳴ったよ。どうすっかなー?
→電話に出ないで、ユウタを追い駆ける
→電話に出てから、ユウタを追い駆ける
■発生条件:アイス-4を選択している
■背景:夜の街
■人物:ユウタ
【ユウタ】
あー、おいしかったー!
アイヴィーさんって、普段もああいうバーでごはん食べてるの?
【アイヴィー】
ああ、まあな。
【ユウタ】
かっちょいいー!
【アイヴィー】
え。なんで、おめめキラキラ?
【ユウタ】
あんなにステキなお店、フツーに知ってたりとか、
お仕事帰りにバーなんて、すっごいオトナってかんじ!
【アイヴィー】
そーかあ? 家帰ってから料理すんのが面倒なだけだぞ?
【ユウタ】
俺もオトナになったら、アイヴィーさんみたいなオトナになりたいなー。
【アイヴィー】
…俺みたいな大人には、ならない方が良いって。
【ユウタ】
…えっ? ごめん、今何て言ったの?
【アイヴィー】
いんや。ただのヒトリゴト。あ、駐車場行く前にちょっと自販機に寄ってもイイか?
【ユウタ】
うん。いいよ。
■背景:自動販売機(ドリンクとタバコが一台ずつ)
■人物:なし
【ユウタ】
あ、アイヴィーさん。タバコ買うんだね?
【アイヴィー】
うん。あと、なんかあったかい飲みモンな、今夜はちょっと寒いから。
お前さんは? 好きなの選びな?
【ユウタ】
えっ、ありがと…じゃあ、えっと…ココア!
■背景:タクシー車内
■人物:後部座席にココアを両手で持っているユウタ(笑顔)
【ユウタ】
あまーい。
【アイヴィー】
ったく。ココアで、んな全開のスマイル晒すなよ、勿体ねえな。
【ユウタ】
だって、おいしいんだもん。
あのね、なんかアイヴィーさんって兄貴ってかんじ。
【アイヴィー】
兄貴?
【ユウタ】
俺ね、兄貴ってアコガレだったんだ。
姉貴も良いけど、兄貴もいたら良かったなーって。
姉貴はいっつも怒るけど、アイヴィーさんは優しいし。
また、一緒に遊んで欲しいな。
【アイヴィー】
もう次のデートの約束か? 意外とマメなオトコだな?
【ユウタ】
で、でーとぉっ!?
【アイヴィー】
ひひ。見てて飽きねーな、お前さん。
■背景:正門前(夜)
■人物:ユウタ
【ユウタ】
送ってくれてありがとう。俺、今日はとっても楽しかった。
【アイヴィー】
ああ。俺も楽しかったよ。
【ユウタ】
あの、また…その、俺とデートしてくれますか?
【アイヴィー】
イイぜ。じゃ、今度はもうちょいオトナのデートにするか。
【ユウタ】
…オトナの?
■背景:正門前(夜)
■人物:ユウタの頭をぽんぽんするアイヴィー
【アイヴィー】
ああ。楽しみにしてな?
【ユウタ】
う、うん。それじゃ!
■背景:正門前(夜)
■人物:なし
【アイヴィー】
さて俺もおうちに帰りますか。
■背景:車内、後部座席
■人物:シートにユウタの携帯が落ちている
【アイヴィー】
ったく、ユウタの携帯じゃねえか。ドジッ子だなあ。
■歌:「離したくはない」の着メロ
■背景:車内、後部座席
■人物:シートにユウタの携帯が落ちている(着信中)
【アイヴィー】
げっ。鳴ったよ。どうすっかなー?
→電話に出ないで、ユウタを追い駆ける
→電話に出てから、ユウタを追い駆ける
PR