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■アイヴィーシナリオBL
■背景:リビング
■人物:ユウタ、アルフレッド
【アイヴィー】
ユウタ、この島の生活には慣れたかい?
【ユウタ】
うん。大丈夫。最近は、絵画の特別授業が面白いんだ。
【アイヴィー】
絵画なんてやってんのか、ユウタは。カッコイイじゃん?
【ユウタ】
ジョシュアが勧めてくれたんです。ユウタはよく絵を見ているからって。
【アイヴィー】
ふうん。絵画の授業ってやっぱ絵を描いたりするわけ?
【ユウタ】
うん。俺の好きな絵を真似して描いてるんだ。
先生が、真似をして描くのも勉強になるからって。
優しいし、素敵な先生なんだ。
【アイヴィー】
そりゃ良かったな。
【ユウタ】
この学校来て良かった。寮のみんなもいい人だし。
【アルフレッド】
おっ、イイこと言うじゃん、ユウタ。
【ユウタ】
えへへ。でもさ、ほんと此処に来なかったら、
アルフレッド・ヴィスコンティにも会えなかったよね。
あの、アイヴィーさんは島に来てどのくらいなんですか?
【アイヴィー】
俺? もう、六年かな?
【ユウタ】
そうなんだ。良い島だよね、ここ。
【アイヴィー】
まーな。
■背景:リビング
■人物:ハルヤ(私服)
【ハルヤ】
お待たせ。雑炊できたよ。これはアイヴィーの。
こっちはみんなで食べて?
【ユウタ】
わあ、すごーい。
【アルフレッド】
おっ、うまそうじゃん!
【シルヴァン】
これがサムライの料理ですね!
【アイヴィー】
いやー、ヨメに欲しいな、ハルヤは。
【ハルヤ】
もう…アイヴィーの俺が食べちゃうよ?
【アイヴィー】
わー。俺が食べる!
■背景:リビング
■人物:なし
【アイヴィー】
そんなこんなで、俺の休日は、
マージナルプリンスどものおかげで、
あっという間に終わってしまいましたとさ。
→おさんぽ
■背景:リビング
■人物:ユウタ、アルフレッド
【アイヴィー】
ユウタ、この島の生活には慣れたかい?
【ユウタ】
うん。大丈夫。最近は、絵画の特別授業が面白いんだ。
【アイヴィー】
絵画なんてやってんのか、ユウタは。カッコイイじゃん?
【ユウタ】
ジョシュアが勧めてくれたんです。ユウタはよく絵を見ているからって。
【アイヴィー】
ふうん。絵画の授業ってやっぱ絵を描いたりするわけ?
【ユウタ】
うん。俺の好きな絵を真似して描いてるんだ。
先生が、真似をして描くのも勉強になるからって。
優しいし、素敵な先生なんだ。
【アイヴィー】
そりゃ良かったな。
【ユウタ】
この学校来て良かった。寮のみんなもいい人だし。
【アルフレッド】
おっ、イイこと言うじゃん、ユウタ。
【ユウタ】
えへへ。でもさ、ほんと此処に来なかったら、
アルフレッド・ヴィスコンティにも会えなかったよね。
あの、アイヴィーさんは島に来てどのくらいなんですか?
【アイヴィー】
俺? もう、六年かな?
【ユウタ】
そうなんだ。良い島だよね、ここ。
【アイヴィー】
まーな。
■背景:リビング
■人物:ハルヤ(私服)
【ハルヤ】
お待たせ。雑炊できたよ。これはアイヴィーの。
こっちはみんなで食べて?
【ユウタ】
わあ、すごーい。
【アルフレッド】
おっ、うまそうじゃん!
【シルヴァン】
これがサムライの料理ですね!
【アイヴィー】
いやー、ヨメに欲しいな、ハルヤは。
【ハルヤ】
もう…アイヴィーの俺が食べちゃうよ?
【アイヴィー】
わー。俺が食べる!
■背景:リビング
■人物:なし
【アイヴィー】
そんなこんなで、俺の休日は、
マージナルプリンスどものおかげで、
あっという間に終わってしまいましたとさ。
→おさんぽ
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